患者様の感想

遠絡療法による肩の可動域の改善

変形性頚椎症による両上肢、両下肢の痺れ及び手指のリウマチ様変形、握力低下等のある80代の患者様。痛みよる可動域制限の為、肩関節屈曲挙上45度で制限されていました。

遠絡療法による治療では肩には全く触れませんでしたが、治療してすぐ痛みが可動域も90度まで改善しました。

遠絡療法による肩の可動域の改善

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小泉医院遠絡医療センター

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