花粉症 アレルギー性鼻炎 

鼻づまり 慢性鼻炎 治療後インタビュー

毎年、花粉の時期になるととまらないクシャミ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ。苦しくて夜も眠れないご症状からの脱出者、続出しています!
60年以上続いたご症状も、数回の治療で卒業!
もう、花粉の時期が怖くなくなります!!

鼻に入ったアレルゲン(異物)に対するアレルギー反応によって、発作性、反復性のくしゃみ、鼻水、鼻づまりなどの症状を引きおこす疾患を、アレルギー性鼻炎といいます。

「花粉症」とは、スギやヒノキの花粉が原因で、アレルギー性鼻炎を発症する場合です。花粉が飛び交う時期だけ症状が現れるので「季節性アレルギー性鼻炎」とも呼ばれています。ちなみにハウスダストやダニ・ペットの毛など、季節に関わらずアレルゲンで症状が出るものを「通年性アレルギー性鼻炎」といいます。

遠絡療法による花粉症(アレルギー性鼻炎)改善のメカニズム

頚部から間脳にかけての静脈の鬱血、鬱滞を改善するための刺激ポイントが、手足、のど、などにあります。 医師の処方に基づきソフトレーザーの光や押し棒でポイントに刺激を行います。脳下垂体の機能低下が改善し、 アレルギー反応そのものが発症しにくくなると考えています。

遠絡療法では、季節性、通年性とも、脳下垂体という内分泌(ホルモン)の分泌をコントロールしている部位の機能障害と考えています。頚椎1番アトラス部位での微細な炎症により、脳内の間脳(視床~視床下部、脳下垂体)に静脈の鬱血、鬱滞が生じその部位の機能が低下することで、発症閾値が低下してアレルギーが起こりやすくなります。

頚椎1番アトラスから間脳にいたるライフフローを調整することで、アレルギー症状が出にくくなります。また、アトラス部位の炎症があると、冷え症や肩こり、めまいなど自律神経の乱れによる症状や睡眠障害なども発症しやすくなります。アレルギー性鼻炎、花粉症の治療をしながら、これらの症状を同時に治療することができます。ほとんどの方が、治療をしたその日から違いを実感できます。(効果の実感、改善のための治療回数には個人差があります)

患者様の感想

アレルギー性鼻炎(小学6年)

アレルギー性鼻炎(小学6年)

花粉症・アレルギー性鼻炎(治療時間:15~20分)

治療費
¥3,000 (+消費税)

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小泉医院遠絡医療センター

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